FOX HOUND LTD. — AI-NATIVE SOFTWARE STUDIO
やりすぎるAIコンサルティング、始動。
“語る”AIではなく、“作る”AIを。まず、私たちの契約料は私たちが稼ぎます。
// AI × ENGINEERING STACK
- Ontology
- Knowledge Graph
- Graph RAG
- Tacit Knowledge
- AI Interview
- AI Orchestration
- Multi-Agent
- MCP
- LangGraph
- DSPy
- Pydantic AI
- RAG / pgvector
- Embeddings
- Reranking
- Fine-tuning
- RLHF
- LLM Evals
- Guardrails
- Function Calling
- vLLM
- OpenRouter
- Claude
- GPT-5
- n8n
- FastAPI
- Next.js
- TypeScript
- Python
- Docker
- Kubernetes
- YOLO
生成AI・AIエージェントを実装に組み込み、自動化できる領域と人の判断を切り分ける。
500%↑
AIで上がった開発スピード
品質はそのまま、従来開発との比較
ほぼ100%
システム開発のリピート率
15年
エンジニア育成の実績
2011年創業
100名
在籍するエンジニア・スタッフ
PHILOSOPHY — OVER KILL
要件定義は、あなたが言葉にできた分しか動かない。
だから私たちは、その外側から始める。
頼まれた10を、平気で20でも30でも超えていく。
それは、安売りじゃない。
ゴールから逆算した、たったひとつの正解だ。
OVER KILL とは。 要件定義の“外側”にある本質的な課題まで設計に織り込み、解ききる姿勢のことです。10の要求に20〜30で返すのは安売りではなく、ゴールから逆算したときの正しい答えだからです。
要件定義で決めたものは、最低ライン。
「言った/言わない」を避けるために要件定義をしているのではありません。そこで決めた内容は“最低ライン”。それより、もっと良く・もっと凄く・もっと便利に——どれだけ付加価値を上乗せできるかが、私たちの価値だと考えています。
伴走しません、先陣を切ります。
「伴走」を掲げる会社の多くは、御社の隣ではなく“少し後ろ”にいないでしょうか。困りごとが起きてからの相談相手なら、AIで十分です。私たちは「困るかもしれないこと」「勝機があるかもしれないこと」を、先に調べて、先に報告します。
御社のことを、誰よりもよく知ります。
お付き合いが始まったら、業界・市場・トレンド・競合といったマクロな情報から、現場のオペレーションや課題まで——まず徹底的に学ぶことから始めます。御社の“語彙”を本気で読み取るからこそ出せる、提案の質があります。
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実物写真 準備中 / PHOTO PENDING
FOR YOUこんな方へ。
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過去の開発ベンダーで「思ったものと違う」を経験した。
あり得ませんが、もしそうなったら私たちが作り直します。
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社員にAIアカウントを配ったのに、AI化が進んでいない気がする。
話せば長くなる、“AI化が起きない罠”があります。お話させてください。
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AIで「何ができるか」より「本当に課題が解決するか」を知りたい。
PoCとして案件化もできます。そもそも必要かどうかも、先に調査結果でお見せします。
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工数やフェーズの線引きより、プロジェクトの成功にコミットしてほしい。
システム開発の成功率は、実は意外と低い。私たちは、失敗したことがありません。
-
そもそも、どこに相談したらいいか分からない。
ベンチマークに使ってください。提案だけで“有料級”の知識が手に入ると実感できるはずです。
NOT USこれは、私たちの仕事ではありません。
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言われたものを、ただ安く作ってほしい。
AIで作ってください。作り方、教えます。
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作業者リソースだけ提供してほしい。
AIに頼んでください。お金の無駄です。頼み方、教えます。
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レガシーな開発フロー・ドキュメント・ファイル形式が条件。
レガシーな会社へご相談を。ご紹介します。
SERVICES
3つの事業で Over Kill。
PROCESS — PROTOTYPE FIRST
解像度志向。
Prototype First で、未来を視覚化する。
仕様書を読み合うより、動くものを見て決める。完成像の“解像度”を早く上げることが、ゴールへの最短距離です。
-
仕様書だけでは、未来は描けない。
日本語で書いた定義からシステムを正しく予測できるのは、つくる側の専門家だけです。見落としを無くせても、そこから“付加価値の発想”までは生まれません。
-
3か月で、前提は変わる。
市場も技術もトレンドも、数か月で景色が変わる時代です。だからこそ、完成像を真ん中に置いた有機的な対話が欠かせません。
-
判断を、丸投げしない。
細かい判断をクライアントに委ね続けるのは、二流の責任逃れ。私たちはまず提案を出し、YES/NOで答えていただける状態を常に目指します。
- 01
課題を話す
あなたが見るもの その場で“本質課題”の仮説
資料より先に、あなたの言葉から課題の輪郭を掴む。要件定義の外側から始める。
01 / TALK - 02
すぐ、動くものを
あなたが見るもの 数日で、触れるプロトタイプ
仕様書ではなく、動くUI・動くAIを最初に出す。AIで一気に作る。
02 / BUILD - 03
触って、確かめる
あなたが見るもの 読むのでなく、触って判断
「思ったものと違う」は、触れば即わかる。認識のズレを早期に潰す。
03 / TOUCH - 04
高速で、回す
あなたが見るもの 見る→触る→直すの反復
短いループで磨き込む。変更が前提のAI時代に最適化した進め方。
04 / LOOP - 05
本実装・運用
あなたが見るもの 固まった物だけを、作り込む
手戻りを最小化し、運用・改善まで先回りで支える。やりすぎるくらい、仕上げる。
05 / SHIP
WORKS — 証拠
最近、つくったもの。
言葉だけなら、誰でも言える。だから、いま私たちが本気で作っているAIプロダクトを、そのまま見せます。
FAQ
よくある質問
「やりすぎる(Over Kill)」とは、どういう意味ですか?
他のシステム開発会社やAIコンサルティングと、何が違いますか?
AIで何でもできる時代に、開発会社へ頼む意味はありますか?
どのようなものを作っていますか?
社内にITエンジニアがいなくても、AIを導入できますか?
要件定義が固まっていなくても、相談できますか?
費用はどのくらいかかりますか?
SLスタジオについて教えてください。
エンジニアの採用はしていますか?
過剰なほど、
本気で。
システム開発・AI活用・人材のご相談を承ります。